Ⅰコリント書を読む -15-
2021年11月12日 花かご
わたしは、だれに対しても自由な者ですが、すべての人の奴隷になりました。できるだけ多くの人を得るためです。(Ⅰコリント9章19節) 水や油などの液体は、入れられる容器の型に応じて自分を変えられます。ところが、固形物は自分と …
謙遜を学ぶ
2021年11月12日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
尊敬をもって互いに相手を優れた者と思いなさい。(ローマ12章10節) 何事も利己心や虚栄心からするのではなく、へりくだって、互いに相手を自分よりも優れた者と考えなさい。(フィリピ2章3節)&nb …
建徳 2021-11-14
2021年11月8日 建徳
2021年11月7日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①サムエル記下12章13節:わたしは主に罪を犯しました。 バト・シェバ事件は、ダビデが達成感で得意の時に心に傲りが生じて起きました。十戒の人に対する戒め、殺人と姦 …
Ⅰコリント書を読む -14-
2021年11月6日 花かご
そうなると、あなたの知識によって、弱い人が滅びてしまいます。その兄弟のためにもキリストは死んでくださったのです。 (Ⅰコリント8章11節) この章は、偶像に供えられた肉を食べることの是非が述べられています。今 …
忠告に聞き従う
2021年11月5日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
モーセのしゅうとは言った。「あなたのやり方は良くない。あなた自身も、あなたを訪ねて来る民も、きっと疲れ果ててしまうだろう。…わたしの言うことを聞きなさい。助言しよう。…」(出エジプト18章17~19節) 息子が整骨院を開 …
建徳 2021-11-07
2021年11月2日 建徳
2021年10月31日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①民数記21章4~9節:蛇にかまれた者がそれを見上げれば、命を得る。イスラエルの民は荒野で絶えず不平を口にしました。パンがない、飲む水がないと。更に、神のマナを「こんな粗末 …
三つ子の魂百まで
2021年10月30日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
朝早くまだ暗いうちに、イエスは起きて、人里離れた所へ出て行き、そこで祈っておられた。(マルコ1章35節) 「三つ子の魂百まで」と諺(ことわざ)にありますが、幼い時に教えられ、植え付けられたことは死ぬまで続きま …
Ⅰコリント書を読む -13-
2021年10月30日 花かご
わたしとしては、皆がわたしのように独り(独身)でいてほしい。しかし、人はそれぞれ神から賜物をいただいているのですから、人によって生き方が違います。 (7章7節) 使徒パウロは、Ⅰコリント7章で結婚について記 …
建徳 2021-10-31
2021年10月25日 建徳
2021年10月24日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①創世記22章1~19節:わたしと息子はあそこへ行って、礼拝をして、また戻ってくる。愛する独り子イサクを焼き尽くす献げ物としなさい、と神から命じられたアブラハム。黙って従い …
Ⅰコリント書を読む -12-
2021年10月23日 花かご
知らないのですか。あなたがたの体は、神からいただいた聖霊が宿ってくださる神殿であり、あなたがたは もはや自分自身のものではないのです。 (Ⅰコリント6章19節) 知らないのですか、と3回(15節16節と上記) …
