東京都中野区のプロテスタントの教会 キリスト集会

ようこそキリスト同信会ホームページへ
私たちキリスト同信会は1889年(明治22年)に、H・G・ブランド宣教師によって始められたキリスト集会です。教団・教派を超えてイエス・キリストのもとに集められ、聖餐のパンを裂く礼拝を毎週日曜日に行っています。心と魂の渇きがいやされ、新しい力に満たされています。
どなたでもお越しください。

礼拝 毎週日曜日 10時30分~12時

詳しくは「礼拝のながれ」「集会と行事」ご覧ください。

お知らせ

2025-12-24 クリスマス・イブ礼拝が行われました。

2025年 クリスマス・イブ礼拝 12月24日(水)午後6時よりクリスマス・イブ礼拝が行われました。 21日にあったクリスマスお祝い会は、近隣の方々への伝道といった意味合いがあり、クリスマスの目的を楽しく知らせることに着 …

2025-12-21 「クリスマスお祝い会」が大盛況のうちに行われました。

2025年 クリスマスお祝い会 12月21日(日)午後2時よりクリスマスお祝い会が行われました。 ごあいさつと、賛美歌斉唱によって今年のお祝い会は始まりました。そして今回は初めての試みとしてミュージカルユニット福結さんに …

ブログ

建徳 2026-03-01

2026年2月22日 主日礼拝 ①わたしたちの交わりは、御父と御子イエス・キリストとの交わりです。わたしたちがこれらのことを書くのは、わたしたちの喜びが満ちあふれるようになるためです。(1ヨハネ1:3B、4)  晩年のヨ …

ヨセフの夢 -23-

このわたしがどうしても子供を失わねばならないのなら、失ってもよい」         (創世記43章14節) これは父ヤコブの言葉です。失うまいと握り締めていた末子ベニヤミンのことです。あくまで執着していた思いを吹っ切り、 …

建徳 2025-02-22

2026年2月15日 主日礼拝 ①テサロニケの信徒への手紙第一4章1~12節:あなたがたは、神に喜ばれるためにどのように歩むべきかを、わたしたちから学びました。 パウロがテサロニケ教会へ送ったこの手紙は、迫害の中にあった …

ヨセフの夢 -22-

スパイ容疑をかけられた兄たちは、ヨセフの前にひれ伏し、釈明した。必死でした。ヨセフは兄たちの本心を試すために、あくまでもスパイだと主張します。そして、シメオンを縛って人質にし、「末の弟をここへ連れて来い!」と命じます。兄 …

ヨセフの夢 -21-

10人の兄たちは目の前の相手が弟のヨセフだとは、全く気づかないで、次のように答えました。 「僕どもは、本当に12人兄弟で、カナン地方に住む、ある男の息子たちでございます。末の弟は、今、父のもとにおりますが、もう一人は失い …

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