建徳 2021-08-29
2021年8月22日 建徳
2021年8月22日 主日礼拝 《建徳要旨》 「忘れたい過去~記憶のいやし~」 創世記41章46~52節:ヨセフは長男をマナセ(忘れさせる)と名付けて言った。飢饉という困難な時代が来る前に、ヨセフは2人の子に恵まれます。 …
Ⅰコリント書を読む -03-
2021年8月22日 花かご
十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなもので すが、わたしたち救われる者には神の力です。(Ⅰコリント1章18節) パウロにとって十字架は極悪人を処刑する手段で、忌むべきものでしかなかった。そこに架けられたキリストは …
建徳 2021-08-22
2021年8月15日 建徳
2021年8月15日 主日礼拝 《建徳要旨》 「時が満ちて」 創世記41章:ファラオの見た夢を解くヨセフ。2年間忘れられていたヨセフが王の前に呼び出されます。「夢を解くのは私ではなく神です」。ヨセフは夢解きだけでなく、こ …
8月の記念日
2021年8月15日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
彼らは剣を打ち直して鋤とし 槍を打ち直して鎌とする。 国は国に向かって剣を上げず もはや戦うことを学ばない。(イザヤ2章4節) 戦後76年になりますが、わが国には、8月に3つの記念日があります。6日に広島、9 …
Ⅰコリント書を読む -02-
2021年8月14日 花かご
あなたがたはめいめい、「わたしはパウロにつく」「わたし はアポロに」「わたしはケファに」「わたしはキリストに」などと言い合っているとのとのことです。キリストは幾つにも分けられてしまったのですか。 (Ⅰコリント1章12,1 …
孫が来て
2021年8月14日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
幼子でさえ、何かをするとき、その行いが純粋なのかどうか、正しいのかどうかを明らかにする。(箴言20章11節・新改訳) 先日、1歳6か月の孫が娘と来て、数日滞在しました。毎月、来てくれるのですが、その都度、以前は出来なかっ …
いつも考えていること
2021年8月10日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
私の福音に言うとおり、ダビデの子孫として生まれ、死者の中からよみがえったイエス・キリストを、いつも思っていなさい。(Ⅱテモテ2章8節) いつも思い考えていることが、もしお金儲けのことばかりだと…、不安なことや …
建徳 2021-08-15
2021年8月9日 建徳
2021年8月8日 主日礼拝 《建徳要旨》 「人は忘れても、神は忘れない」 創世記40章:当時、夢を解釈する専門家がいましたが、ヨセフは、人ではなく、神に聞くべきだと言いました(8節)。夢は神がメッセージを伝える大事な手 …
Ⅰコリント書を読む -01-
2021年8月7日 花かご
神の御心によって召されてキリスト・イエスの使徒となったパウロと、兄弟ソステネから、コリントにある神の教会へ・・・。(Ⅰコリント1章1、2節) 新約聖書は4つの福音書と歴史書(使徒言行録)と21通の手紙と預言の書である黙示 …
建徳 2021-08-08
2021年8月1日 建徳
2021年8月1日 主日礼拝 《礼拝》 礼拝讃美歌⇒9番(旧6番) 『取柄あらぬ』 聖書⇒エフェソの信徒への手紙1:17~19節 『どうか、わたしたちの主イエス・キリストの神、栄光の源である御父が、あなたがたに知恵と啓示 …
