相手の立場に立つ
2020年2月11日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
めいめい自分のことだけでなく、他人のことにも注意を払いなさい。互いにこのことを心がけなさい。それはキリスト・イエスにもみられるものです。(フィリピ2章4,5節) 大漁 朝焼け小焼だ 大漁だ 大羽(おおば)鰮( …
建徳 2020-02-09
2020年2月9日 建徳
①ルカ13章1~9節:そのガリラヤ人たちがそのような災難に遭ったのは……。逗子市で起きた事故は災難だが、それをどのように受け止めるのか。1,気の毒だが偶然が重なり運が悪かった、と諦める。2,原因や理由を探り、何故あの人た …
子どものように
2020年2月5日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
イエスに触れていただくために、人々は乳飲み子までも連れて来た。弟子たちは、これを見て叱った。(ルカ18章15節) 大人を小さくしたのが、子どもではないのです。子どもには独自の世界があるからです。それが理解できないため、弟 …
建徳 2020-02-02
2020年2月2日 建徳
①創世記5章21~24節:エノクは365年生きた。エノクは神と共に歩み、神が取られたのでいなくなった。5章には、平均して900歳以上生きたアダムの子孫のことが記されている。その中でエノクは短命に見えるが、彼だけは死なずに …
建徳 2020-01-26
2020年1月26日 建徳
①ヨハネ6章22~40節:朽ちる食べ物のためではなく、いつまでもなくならないで、永遠の命に至る食べ物のために働きなさい。主イエスは男だけで5千人もの群衆が満腹するパンを与えた。群衆は、そのパンを求めた。それは御利益宗教に …
十字架は愛のしるし
2020年1月24日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない。(ヨハネ15章13節) 十字架は、最も残酷な死刑の道具です。そこにかけられた人は、苦しみながら死んでゆくからです。ところが、その十字架がイエス・キリストによって愛 …
1つの詩から
2020年1月20日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
あなたの真新しい車を借りて、それをぶつけてしまった日のこと覚えている? あなたはひどく怒ると思った…でも、あなたは怒らなかった。 あなたは雨が降ると言ったのに、海岸に無理に連れ出して雨が降った時のことを覚えている? 「だ …
