建徳 2022-02-27
2022年2月20日 建徳
2022年2月20日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①創世記12章10~20節:「どんな人にも弱さがある」弱さとは罪に陥る傾向のことで、信仰の父アブラムにもそれがありました。上記の聖書箇所がそれを示す。飢饉によってエジプトに下 …
Ⅰコリント書を読む -27-
2022年2月19日 花かご
わたしたちは、今は、鏡におぼろに映ったものを見ている。だがそのときには、顔と顔とを合わせて見ることになる。(Ⅰコリント13章12節) この時代の鏡は青銅製で、私たちが使っている鏡とは大きく違います。はっきりと …
神は見ている
2022年2月19日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
耳の聞こえぬ者を悪く言ったり、目の見えぬ者の前に障害物を置いてはならない。あなたの神を畏れなさい。わたしは主である。(レビ記19章14節) 初めてこの聖句を読んだ時、こんなことが守るべき法として書かれていることに、正直驚 …
建徳 2022-02-20
2022年2月14日 建徳
2022年2月13日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①創世記12章1~5節:主はアブラムに言われた。「あなたを大いなる国民にし、あなたを祝福し、祝福の源となるように。」アブラムは、主の言葉に従って旅立った。75歳であっても、神 …
Ⅰコリント書を読む -26-
2022年2月11日 花かご
愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、 高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。(Ⅰコリント13章4~6節) 最高の道(生き方)は愛に満ちています …
建徳 2022-02-13
2022年2月10日 建徳
2022年2月6日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①ローマ4章16~21節:アブラハムの信仰とは。アブラハムは今から4000年前の人。信仰の父と呼ばれます。私たち日本人は異邦人ですが、信仰によって、霊的にアブラハムの子孫とされ …
明日のことまで
2022年2月10日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。 その日の苦労は、その日だけで十分である。(マタイ6章34節) 明日のことは誰にも分からない。一か月後、一年後のことはもっと分からない。それでも私たちは予定を立て …
Ⅰコリント書を読む -25-
2022年2月5日 花かご
あなたがたは、もっと大きな賜物を受けるよう熱心に努めなさい。 そこで、わたしはあなたがたに最高の道を教えます。(Ⅰコリント12章31節) 愛は才能ではなく賜物です。才能は特定の人にだけ与えられるものですが、愛 …
見えないものが大切
2022年2月3日 浜田耕司郎のブログ「ありがとう」
主はサムエルに言われた。「わたしは…人間が見るようには見ない。人は目に映ることを見るが、主は心によって見る。」 (サムエル上16章7節) 初めに、神は天と地を創造されました。天は目に見えないものとその世 …
建徳 2022-02-06
2022年2月2日 建徳
2022年1月30日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①詩編90編:モーセの祈り。東洋的な響きがしますが、 この詩編の特徴は「神の怒り」が繰り返される点です。人間の罪に対する神の怒りです。11節:御怒りの力を誰が知り得ましょうか …
