預言者の肖像 -1-
2022年11月5日 花かご
預言書の通読で教えられたことを、記します。 天よ聞け、地よ耳を傾けよ、主が語られる。 わたしは子らを育て大きくした。 しかし、彼らは私に背いた。(イザヤ1章2節) 預言者は神の代弁者として語り、書き残しました。イザヤは …
2022 聖書講習会の記録
2022年11月5日 未分類
2022年10月28日から30日まで名古屋に於いて聖書講習会が行われました。 延べ48名の方が出席され、ともに学び、ともに交流を深める有意義な時となりました。 その時の写真を個々に載せますが、プライバシーの問題もあり、か …
建徳 2022-11-06
2022年11月3日 建徳
2022年10月30日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①ヨハネ1章1節:初めに言があった。この聖句をギュツラフと音吉たちはハジマリニカシコイモノゴザルと訳しました。「言」、つまりギリシア語の「ロゴス」を「カシコイモノ」と訳した …
建徳 2022-10-30 @名古屋聖書講習会
2022年11月2日 建徳
2022年10月30日 主日礼拝 聖書講習会(於KKRホテル名古屋) 《建徳要旨》 ①ヨエル3章1節:老人は夢を見、若者は幻を見る。 (M・S) ②創世記1章1~2節:初めに、神は天地を創造された。地は混沌であって、 …
聖書講習会に向けて -6-
2022年10月27日 花かご
キリストがわたしを通して働かれたこと以外は、あえて何も申しません。キリストは…わたしの言葉と行いを通して…働かれました。(ローマ15章18,19節) 現存する和訳聖書のルーツはギュツラフ訳聖書ですが、それは船乗りの三吉ら …
建徳 2022-10-30
2022年10月24日 建徳
2022年10月23日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①Ⅱコリント12章1~10節:主は、「わたしの恵みはあなたに十分である。力は弱さの中でこそ発揮されるのだ」と言われました。 とても不思議な言葉ですが、私が弱く無力な時こそ神 …
聖書講習会に向けて -5-
2022年10月22日 花かご
今年の講習会の会場を名古屋にしたのは、和訳聖書のルーツである「ギュツラフ訳聖書」と深い関係を持つ地、知多郡美浜町に近いからです。そして、それに因んだ主題を選びました。副題を、船乗り三吉らの遭難・漂流と(ギュツラフとの)出 …
建徳 2022-10-23
2022年10月17日 建徳
2022年10月16日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①マルコ14章61,62節:「お前はほむべき方の子、メシアなのか」…イエスは言われた。「そうです。」 最高法院の裁判で尋問した大祭司に対し、主は沈黙を破って肯定された。先週 …
聖書講習会に向けて -4-
2022年10月15日 花かご
しかし、時が満ちると、神は、その御子を女から、 しかも律法の下に生まれた者としてお遣わしになり ました。 (ガラテヤ4章4節) 聖書翻訳は、極めて早くから行われました。旧約聖書(ユダヤ人は旧約 …
建徳 2022-10-16
2022年10月11日 建徳
2022年10月9日 主日礼拝 《建徳要旨》 ①ルカによる福音書14:15~24: 神の国が盛大な宴会に譬えられてています。それは礼拝の雛型です。礼拝は神に招かれるものだから。宴会=晩餐会で、最高の食事が提供されます。神 …
