東京都中野区のプロテスタントの教会 キリスト集会
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建徳

建徳 2020-05-10

ヨハネ11章32~35節:イエスは、彼女が泣き、一緒にきたユダヤ人たちも泣いているのを見て、心に憤りを覚え…。人間の力では、どうすることもできないのが死です。泣くしかできない。死は魔王であり暴君のよう。弟ラザロの死を悲し …

建徳 2020-05-03

ローマ8章18~22節:被造物がすべて今日まで、共にうめき、共に産みの苦しみを味わっていることを、わたしたちは知っています。自分の国だけを優先する自国第一主義、国民よりも自らの政権維持を考える指導者たちによって、自然は汚 …

建徳 2020-04-26

ヨハネ9章1~3節:イエスはお答えになった。「本人が罪を犯したからでもなく、両親が罪を犯したからでもない。神の業がこの人に現れるためである」生まれつきの盲人について、主イエスはこう言われた。原因は両親や本人の前世の罪にあ …

建徳 2020-04-19

コリント15章3~9節:最も大切なこと…キリストが聖書に書いてあるとおりわたしたちの罪のために死んだこと、葬られたこと、三日目に復活したこと…現れたこと。 今日は、イエス様が復活された日です。歴史的にはAD30年のことで …

建徳 2020-04-12

イザヤ45章7節:光を造り、闇を創造し、平和をもたらし、災いを創造する者。わたしが主、これらのことをするものである。聖書の神は、光や平和だけでなく、闇や災いをも創造される。えっと思うが聖書は、善は神から来るが、闇や災い( …

建徳 2020-04-05

「主の言葉を心に留めよ」 申命記6章4~6節:聞け、イスラエルよ。我らの神、主は唯一の主である。あなたは心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。今日わたしが命じるこれらの言葉を心に留め・・・ 心 …

建徳 2020-03-29

①ルカ13章1~5節:詩編に主を信じる者には暗闇の中を行く疫病も、災いも臨むことはないということが記されている。罪人は罰せられ信仰者は護られると字義通りの解釈は、苦しむ被災者に二重の痛みとなる。イエス様はそのようにはおっ …

建徳 2020-03-22

①ルカ13章1~5節:詩編に主を信じる者には暗闇の中を行く疫病も、災いも臨むことはないということが記されている。罪人は罰せられ信仰者は護られると字義通りの解釈は、苦しむ被災者に二重の痛みとなる。イエス様はそのようにはおっ …

建徳 2020-03-15

①申命記6章4~9節:これをしるしとして自分の手に結び、覚えとして額に付け、あなたの家の戸口にも門にも書き記しなさい。四六時中、神のことを思っていたい。それには、上記の聖句のように工夫をする。みことばに集中して、絶えず繰 …

建徳 2020-03-08

①ヨハネ13章1~20節:主であり、師であるわたしがあなたがたの足を洗ったのだから、あなたがたも互いに足を洗い合わなければならない。 この場面を描いた2人の画家の絵について。足を洗うのは、奴隷や召使いの仕事。ところが、主 …

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